駅を挟んで反対側の教会員さんがしている「とんかつやさん」を見つけ、その前を通り、スーパー、そして運転免許センター?を抜けると大きな通りを橋で渡り、40分くらい歩いたでしょうか?、有名なイビラプエラ公園に着きました。
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蒲田で習ったポル語の先生によると、ここはアメリカ・ニューヨークのセントラルパークみたいなところ。大都市の真ん中にある広くてきれいな公園で、ジョギングや自転車で運動をする人も多いとか。
確かにきれいな広い公園で、少し歩くと美術館や池もあります。
すると、デジカメを持ったおじさん(おにいさん?)が近づいてきて、「こんな風に写真をすぐあげるから、撮りましょう」と写真たてに入ったきれいな写真を見せながら話しかけます。高いんだろうと思ったのですが、どういう風にして写真をすぐにくれるのかと、頼んでみることにしました。
すると、池のそばに並ばせて、鳥がやってくるのを待ってパチリ。おもむろに、リュックからバッテリーと、インバーター(コンセントつきのAC電源に変換するアダプター)とキャノンの写真プリンターを出して、目の前できれいに印刷してくれました。なるほど。いい商売だ(^.^)
記念に、おじさんの商売道具と一緒に肩を組んで写真も取らせてくれました。
少し歩きましたが、よい運動になりました。
時々運動しなければと思っています。
