日本からブラジルへ宣教師としてきた牧師のブログです。気が付けばもう8年目。 ブラジル情報を共有しつつ、ブラジルでの働きの模様もご紹介しています。いっしょに驚いたり、泣いたり笑ったりして、教会のブラジルでの大切な働きに、あなたも「参加」していただければ幸いです。ブラジルネタやパソコンネタも満載。 日系人の方、駐在員の方、日本からの旅行者、起業や移民希望者、南米諸国からの留学生など、いろんな方が集まる楽しい教会です。
2011年12月31日土曜日
2011年12月30日金曜日
元旦礼拝後は、お雑煮で食事会です!
来年は元日が日曜日ですね。
朝の10:30より日本語礼拝、そして昼食会は持ち寄りと「お雑煮」を教会で準備します!
午後のポルトガル語礼拝は、3時からの日系連盟の元日礼拝に合流。場所は教会から徒歩5分の救世軍。私も司式で奉仕します。
お待ちしています。
O primeiro culto do ano novo cai no dia primeiro de janeiro.
Teremos culto em japones 10:30-, e preparamos 'ozouni / sopa com arroz japonesa prato especial para ano novo' Aproveite!
E vamos ao culto em portugues no NikkeyFederacao 15:00-. Vai ser rearizado em exercito de Salvacao bem perto da nossa igreja.
Estamos esperando!
日本のどの地域のお雑煮になるかは、まだ不明です(^_^.)
ソブレメザ(デザート)は冷やしぜんざいの予定!
上記画像はお手本のイメージです、借り物です。ありがとう。
http://www.oseti.info/ozouni/
サンパウロで年末お餅つき!
今日は、ブラジル力行会のお餅つきと忘年会にお誘いを受けて、行ってきました。力行会は、ブラジル移民の方々の支援事業をしてこられたキリスト教系の団体です。ここでポルトガル語やいみんの準備教育、そして精神的支えとして聖書の学びを提供していたので、移民の方々も教会に導かれた方も多くいらっしゃいます。
さて、そのブラジル力行会の住所は、「rua primeiro de janeiro」という通りにあります。「rua primeiro de janeiro」よいうのは、「1月1日通り」という意味。縁起の良い住所ですね。
元日礼拝などは、ここでするといいかもしれません。あるいは、神社を作れば、初詣でに丁度いいかもしれません(^_^.)
おじさま方はすでに忘年会モードで、ビールやカイピリーニャで楽しくお喋りしておられます。そして、蒸した餅米を機械でこねて、餅つきの準備中でした。 この機械も、会員の方の手作りだそうです。何でも作っちゃうのが、ブラジルの日系一世の方々のすごいところですね。なるほど、こういう構造にすればいいのか。僕も自分で一つ作ってみようかなぁ・・・
順番で餅つき、私も頑張ってみました。東京の幼稚園がある教会の牧師の頃は、毎年餅つき大会をしていましたが、もう、15年ぶりくらいです。
最初はいいのですが、ふらふらになり、次第に少しつくとみんな順番に交代するようになりました。しかし、80以上の年配の方も、軽々と力強くついている様子にはびっくり。こつがあるんでしょうが、お元気です。
そして、台所では楽しそうに、ご婦人方で餅を丸める作業です。
その後、サロンに集まって乾杯をして昼食・忘年会。
大根おろし、納豆、あんころ餅、ゴマなどにまぶされたおいしいお餅を早速いただきました。
いいろんな方と再会したり、知り合いになったり、楽しい時間でした。
ありがとうございます。
2011年12月29日木曜日
ブラジル情報月刊誌:ピンドラーマがネット上で読める!
ブラジル在住の駐在員や日本人の間で有名なフリー月刊誌で、ピンドラーマというのがあります。
よく行くお土産屋さんや、教会メンバーのとんかつ屋さんなどにも置いていて、よく頂きに行きます。日本語でブラジルのことや、文化、音楽、ポルトガル語、各国の移民の歴史など楽しく読むことができますし、 便利な情報満載です。
それが、ネット上に電子化して掲載されていて、びっくり。知りませんでした。
http://issuu.com/pindorama06/docs/pindorama66
配布しているお店に行っても、無くなっていることが多かったのですが、これで、大丈夫です。
ありがとうございます。
登録すると、毎月新刊が出ると、案内が届くような仕組みのようです。
Facebookで登録することもできるようで、べんりですね。
日本国内のブラジル・ポルトガル語学校の広告も出ていて、日本の方にも便利な雑誌、サイトだと思います。
よく行くお土産屋さんや、教会メンバーのとんかつ屋さんなどにも置いていて、よく頂きに行きます。日本語でブラジルのことや、文化、音楽、ポルトガル語、各国の移民の歴史など楽しく読むことができますし、 便利な情報満載です。
それが、ネット上に電子化して掲載されていて、びっくり。知りませんでした。
http://issuu.com/pindorama06/docs/pindorama66
配布しているお店に行っても、無くなっていることが多かったのですが、これで、大丈夫です。
ありがとうございます。
登録すると、毎月新刊が出ると、案内が届くような仕組みのようです。
Facebookで登録することもできるようで、べんりですね。
日本国内のブラジル・ポルトガル語学校の広告も出ていて、日本の方にも便利な雑誌、サイトだと思います。
2011年12月25日日曜日
サンパウロ教会のクリスマス礼拝
12月25日、今年のクリスマス礼拝は、25日が日曜日でしたから、クリスマス当日でした。
毎年、アドベントクランツの4本のローソク+クリスマス当日の5本目という使い方はできず、4本目をクリスマスに点灯していましたが、今年は基本通り4週間待って5週目にクリスマスとなりました。
今日は50名ほどの方が集まってくださいました。懐かしい顔や、お孫さんやご家族友人を連れてきてくださった方々もいらして、楽しい会でした。教会のゲストハウスも帰省中の人がほとんどですが、残っている若者や滞在中の方も一緒に、クリスマスをお祝いしました。毎年、アドベントクランツの4本のローソク+クリスマス当日の5本目という使い方はできず、4本目をクリスマスに点灯していましたが、今年は基本通り4週間待って5週目にクリスマスとなりました。
礼拝後に恒例の記念撮影。25日のクリスマス礼拝となったので、家族旅行や家族での食事会という、ブラジルの習慣とぶつかり、おいでになれなかった数家族もいらして、残念でしたが、沢山のメンバーでの記念写真となり、うれしいことでした。
ブラジルではクリスマスはペルー(七面鳥のこと)ですが、日本人にとってはやはり「クリスマスケーキ」です。いつもお願いする日系人のおばさまのところに頼んで、日本人好みのケーキを作ってもらいました。そして、お誕生日の人もいたので、みんなで合わせてお祝いしました。彼の名前はナタリーノ、クリスマス(ナタール)に生まれたからそういう名前だったんだと、今日初めて知りました。
最近来るようになったLuizが今日もピアノを弾いて綺麗な歌声で弾き語りをしてくれました。
そして、セミプロの歌手の方も歌声を披露。今日は趣を変えて日本の古い歌や童謡などを歌ってくださいました。ご年配の方は大喜び。賛美歌を歌うときよりも楽しそうに笑顔で歌っておられました(^_^.) 他にも飛び入りで、日本の歌を歌われたり、ピアノで「ふるさと」を歌ってくれた学校の音楽の先生の方も。楽しい時間でした。
そしてBINGOの時間です。月に一度ポ語礼拝を手伝ってくださる、日系キリスト教連盟理事長のLuis牧師が楽しく進めてくださいました。上位6名が豪華?商品、他の皆さんは残念賞で可愛い飴をお配りしました。
教会代表の須田さんから、一年のお礼として、牧師やLuis先生も一緒に感謝の言葉とお礼をいただきました。感謝します。牧師からも役員やポ語礼拝やゲストハウスのために奉仕をしてくださる姉妹達にささやかな(ホントにささやかな(^_^))お礼を差し上げました。
おいでになった皆様全員にも、教会からささやかなクリスマスのプレゼント。
2011年12月24日土曜日
2011年12月22日木曜日
ChristmasCard2011Tokuhiro.wmv
日本や全世界で、ブラジルでのミッションを、祈り、支援してくださっている皆様へ、クリスマスと新年の挨拶です。いつもありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。
This is a Christmas and New Years Greeting to whom pray and support our mission in Brazil.
Thank you very much, and May God be with you.
Este é uma saudação de Natal e Ano Novo para quem ora e apoia a nossa missão no Brasil. Muito obrigado, e que Deus esteja com você.
Este es un saludo de Navidad y Año Nuevo para los que reza y apoya nuestra misión en Brasil. Gracias y que Dios esté con usted.
2011年12月15日木曜日
中国製Androidスマートフォン、日本語化 +追記
ブラジルではiPhoneは高いです!
新しいiPhoneも発売ですが、あまりの高さにびっくり。
これはもう付合いきれない。
Androidもずいぶん使いやすくなったし、乗り換えだ!
かつてMacからWinに乗り換えて、みんなから「ころんだ」と裏切り者呼ばわりされた時と同じ状況です(-_-;)
でもSamsungもブラジルでは高い。
そこで、中華Androidを試してみました。AndroidPadは2代目を安定利用中。これなら、きっと電話でもいいはずだ。
しかし、ハードルがある。日本国内で販売されている日本仕様とは違って、海外で買うものには日本語はインストールされていません。Webは日本語でも見れますが、メールの読み書きなどは問題がありそう。
しかし、日本語化できるはずと言う情報を得て、買ってみました。

458レアルですから、25,000円くらいです。
Samusungは6万円くらい、iPhoneは10万円くらいです。だいたい。
新しいiPhoneも発売ですが、あまりの高さにびっくり。
これはもう付合いきれない。
Androidもずいぶん使いやすくなったし、乗り換えだ!
かつてMacからWinに乗り換えて、みんなから「ころんだ」と裏切り者呼ばわりされた時と同じ状況です(-_-;)
でもSamsungもブラジルでは高い。
そこで、中華Androidを試してみました。AndroidPadは2代目を安定利用中。これなら、きっと電話でもいいはずだ。
しかし、ハードルがある。日本国内で販売されている日本仕様とは違って、海外で買うものには日本語はインストールされていません。Webは日本語でも見れますが、メールの読み書きなどは問題がありそう。
しかし、日本語化できるはずと言う情報を得て、買ってみました。
458レアルですから、25,000円くらいです。
Samusungは6万円くらい、iPhoneは10万円くらいです。だいたい。
しかも、高級メイカー品にはないメリットもあります。
Chip(Simカード)が2枚入れられるのです。しかも、SIMフリー。1枚は3G仕様です。海外旅行者や駐在員の方にも、1枚は現地SIM、もう1枚は日本のSoftBankやDocomoのSIMを入れると言うこともできます。他にあるものは、アナログですがTV、FMラジオ、大きな画面。
通信料金も、大きな差があります。iPhoneは別の料金体系で毎月固定で100レアル(5000円)くらいが最低の契約ですが、アンドロイドなら、インターネット使った日は一日50センターボ(25円?)、使わない日はもちろん課金されません、というプランもあります。
iPhoneなどと同じ事は、GPS、Wi-Fi、ネットラジオなどいろんなソフトがある。音楽も入れられるし、Cloud上のサービスも使える。など、遜色はありません。
無事に、日本語化も成功しました。お店の中国人夫婦も知らないので、やり方を教えてあげました。そして、友人に2台紹介して買いに行ったときには、だいぶ割引してくれました。
メニューはほとんど日本語化。日本語入力は無料のShimejiや有料版ATOKもあります。AtokはPCの辞書とシンクロしてくれるので試しています。Googleも日本語入力を無料で出したと、今日報道で読みましたから、これも楽しみです。
GPSもダウンロードしてインストールすれば、音声案内もしてくれます。iPhoneよりもこれらAndroid端末はGPSの受信と現在地特定に時間がかかるのが難点。よくネット上でSamsungの端末も議論されていますから、仕方ないですね。
車に乗せて試用していますが、運転を初めて少し経つと大丈夫という感じ。
ほかに、インストールしたものは、SlingPlayer、MspotMusic(ネット上で5GB無料の音楽クラウドサービス)、TuneinRadio(日本の地方FM局で日本の歌も聴けますし、世界中のFMも)、そして各国語の聖書、自宅を出先からでも見れるIPカメラビューワーなど沢山・・。
ブラジルではTIMというキャリアのSIMで、一日50センターボでインターネットつなぎ放題がありますので、それでインターネットラジオで日本の歌や、スペインのFM曲をカーステレオでならしてサンパウロの街を走っています(^^)/
教会のパソコン教室で、教室や修理、Windowsの日本語化などもしていますが、中国製の割安Androidスマートフォンの日本語化も、紹介も始めました(^_^.)
お困りの方は、お問い合わせください。
追記:
だいぶ使いやすくなりました。ラウンチャーもiPhoneスタイルのも購入してセットすると、まるでもうこれはiPhone5のようです(^_^.)
画面も大きいし、いいでしょ。
2011年12月12日月曜日
教会の新しい、ピアノ演奏者・賛美者デビューです・・
2週間前に出会った、ピアノと歌がとても上手なブラジル人青年です。
シュラスコ会に招待して、最後の静かな時間に演奏してもらいました。心にしみる演奏と歌声でした。
彼の名前は、Luis。
本職はブリキ職人で、教会のシュライスケイラ(バーベキューの炉)の煙突と換気扇と作って取り付けてくれました。
不思議な出会いで、私も彼もとてもうれしい出会いでした。
ナタール(クリスマス)にも演奏して歌声を聞かせてくれるそうです。
そして、ポ語礼拝でも毎回奏楽をして、賛美をリードしてくれると、双方、乗り気です。
どうぞ、上手く続きますように。
シュラスコ会に招待して、最後の静かな時間に演奏してもらいました。心にしみる演奏と歌声でした。
彼の名前は、Luis。
本職はブリキ職人で、教会のシュライスケイラ(バーベキューの炉)の煙突と換気扇と作って取り付けてくれました。
不思議な出会いで、私も彼もとてもうれしい出会いでした。
ナタール(クリスマス)にも演奏して歌声を聞かせてくれるそうです。
そして、ポ語礼拝でも毎回奏楽をして、賛美をリードしてくれると、双方、乗り気です。
どうぞ、上手く続きますように。
2011年12月11日日曜日
南米教会のお別れ礼拝と、サンパウロ教会への合同の礼拝
今日は、ブラジルのルーテル教会の日系パロキアにとっては大切な日でした。
一方の南米教会が、新たなる宣教のためにポルトガル語礼拝メンバーと共にジアデマ市に移転をして、古くからの日本語メンバーがサンパウロ教会に合流することになり、今日が最後の礼拝だったのです。
長い歴史を持つ南米教会ですが、サンパウロ市内の車で15分くらいのところにある2教会が力と祈りを合わせて歩んでいくことになりました。そして、ジアデマではポルトガル語を話す日系人やブラジル人、そして子どもたちへの働きを強めて行くことになりました。
シノドのギレルメ教区長を迎えて最後の礼拝をしました。長い間この教会を支えてきた左近さんが挨拶をされ、思い出も皆で語りました。礼拝の最後の部分で、めいめい、十字架や祭壇の聖具を取り外しました。
そして、お別れの記念撮影です。サンパウロ教会からも参加しました。
その後、急いでサンパウロ教会へ戻りました。そして、外した十字架をギレルメ牧師と運び込みます。南米教会で親しんできた十字架と一緒に合流してくると言うことにしました。サンパウロ教会のみんなも、敬意を表して、歓迎するために、十字架を取り替えることにしたのです。
南米教会の方もそのまま自動車で駆けつけてこられて、転入の礼拝です。
ギレルメ牧師がここでも説教をしてくださいました。
教会メンバーの佐藤兄が通訳をしてくれました。
アドベント第3主日は、そんな新しい門出になりました。
聖餐式もしました。南米教会とサンパウロ教会のそれぞれの代議員(信徒代表)が、ガラスのジャーに入れたブドウジュースをそれぞれの教会を代表して聖壇に献げます。
そして、それを二人の牧師で一つのカリスに注ぎました。聖壇で皆の目の前で私たちの教会は、一つになりました。
ギレルメ牧師が聖餐式の設定をしてくださり、みんなで聖餐式に預かりました。
礼拝後は、ケーキカット。教区長と、二つの教会の代議員さんが一緒に入刀しました。こうして、二つの歴史を持つ教会が一つになり、新しい出発をしました。
合同していくのは、二つが一つになって数が減ったのではなくて、祈りと力を合わせてよりよいきょうかいになり、地域への宣教と奉仕も広げていくことです。ポルトガル語メインのジアデマも明確な目標を持って働きが進められるようになります。教会が強められれば、サンパウロ以外の場所に、教会を作っていくことも、神様のみ心ならなるでしょう。
ケーキを共にいただき、昼食会もして、日本から寄せられた祝電メッセージも披露して、皆でうれしい新しい出発をしました。
これからも皆様よろしくお願いいたします。
2011年12月4日日曜日
ちょっと、ロシアへ…(^^)
午後のポルトガルご礼拝の後、ちょっとロシアに行ってきました!
といっても、近所にあるロシア正教会です。
「クリスマスのロシア・バザー」とでも言いましょうか、ポスターがかけられていて、そぐそばにすんでいる教会メンバーがパドレとも知り合いと言うことなので、「同業者?なので、紹介してもらって、トモダチになろう!」と、行くことにしました。礼拝に出ていた他のメンバーも、「おもしろそう!」と、ぞろぞろ歩いて行きました。うちの教会のそばで2-3分のところです。
マトリョーショカがいっぱい。サンタさんのもあります。
チョコレートも売っていました。このサロンには、ロシアの旗も掲げられています。
そ、そして歴代主教?の写真も。
うちの教会の礼拝に出た若い子達も、ロシアの教会のおばさまから色々お話を聞いています。日系ブラジル人とボリビア人の女性達です。
パドレのコンスタンチン先生と一緒に写真を撮ってもらいました。
すぐそばのロシア系移民の教会と、日系移民の教会の出会いでした。
移民の国ブラジルは、教会にしても料理屋さんにしても世界中のがあり、しかも、ホントにその国の人や子孫がいるので、おもしろいですね~。
だって、中華料理屋さんやイタリア料理屋さんは日本にもあるけど、たいがい日本人がやってるでしょ(中華街とか東京などの本格的な店以外は)。でも、ブラジル、特にサンパウロは、ホントの中国人やイタリア人、またその子孫の方がやってるんです。
もっと、いろいろな教会巡りをしようと思います。
2011年12月1日木曜日
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ようこそ
日本と関係が深いのに、「遠い国」ブラジル。国のことから、こちらの日系社会のこと、パソコン事情、生活での驚き、そしてもちろん教会の働きについて、思いつきでいろいろと書いています。
キリスト教に関心がある方はもちろん、ブラジルや外国での生活に関心がある方、ブラジル転勤や留学が決まった方・・、お気軽に覗いてみて下さい。
キリスト教に関心がある方はもちろん、ブラジルや外国での生活に関心がある方、ブラジル転勤や留学が決まった方・・、お気軽に覗いてみて下さい。
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