昼食会は日語・ポ語の方一緒に。そして、食後に、ポ語礼拝に出る青年たちの日本語教室もしています。
月二回のポルトガル語礼拝ですが、私一人では力不足。もちろんがんばって勉強して準備していますが、ポルトガル語でのわかりやすい話も必要だと思い、適当な協力者が現れるのを祈っていました。
そして、最近仲良く一緒にいろいろするようになった、他の単立教会の先生に役員会とも話した後、話してみました。「月に一度くらいうちのポ語礼拝を宣教協力という形で手伝ってくれないだろうか?」と。彼は今、隣の市の教会で夕方礼拝をするような予定になっていますから、ちょうど時間も取ってもらえるかもと思ったのです。
若い人たちとも楽しくおしゃべりしてくれる、気さくな先生です。弁護士の仕事もしながら教会に献身しておられます。
彼は快諾してくれました。
うちの教会の二世のメンバーが司会をして、青年メンバーがプロジェクターやパソコンを操作してくれて、音楽を映し出して賛美する礼拝です。聖書朗読も青年メンバーにしてもらいます。
ゲストハウスに入居しているブラジル人やペルー人、ボリビア人の青年たちも礼拝に出てくれて、礼拝後はカフェを飲みながら、一緒に楽しくおしゃべりしました。
これからも、もっといろんな方に来てもらえる教会になればと思います。
感謝な一日でした。
