教会のゲストルームに3年近く住んでいる、ボリビア人青年医師のPablo。念願かなってブラジルの医師資格試験に合格しました。礼拝に出て、教会のことも手伝ってくれて、私の一時帰国中にも留守番もしてくれて、家族のようです。
今回サンパウロで医師資格授与式があり、ボリビアからお母さんと妹を呼び、教会に連れてきました。そして、式典に招待してくれたので、教会のメンバーと一緒に行ってきました。
偉い先生のなが~いお話が二人続いて、長いブラジル国歌を歌って、宣誓式があって、そのあと、名前が順に呼ばれて前で医師資格証(なんか免許証みたいなパスポートみたいな感じの手帳)が一人一人に手渡されました。
Pabloはもう長い付き合いなので、家族みたいです。お母さんと妹も、家族のようになりました。息子が教会に住んでるので安心だと、感謝してくれています。ブラジル以外の南米の若者たちにも教会が役に立てるなら、うれしいことです。
今回サンパウロで医師資格授与式があり、ボリビアからお母さんと妹を呼び、教会に連れてきました。そして、式典に招待してくれたので、教会のメンバーと一緒に行ってきました。
偉い先生のなが~いお話が二人続いて、長いブラジル国歌を歌って、宣誓式があって、そのあと、名前が順に呼ばれて前で医師資格証(なんか免許証みたいなパスポートみたいな感じの手帳)が一人一人に手渡されました。
Pabloはもう長い付き合いなので、家族みたいです。お母さんと妹も、家族のようになりました。息子が教会に住んでるので安心だと、感謝してくれています。ブラジル以外の南米の若者たちにも教会が役に立てるなら、うれしいことです。



