夕方や夜は寒くなる日もあり、風邪をひいてしまいましたが(-_-;)
そんな好天の中、藤の木は、ツタを伸ばし、いよいよ添え木に巻き始めました。雨がずっと降らないので乾燥していますが、毎晩パブロがお庭に水やりをしてくれるので、助かっています。
こんなにまだ小さいのに、花が普通に咲いています。そして、側に小さなつぼみの房もあります。
引越前の教会は、立ち退きで、2週間前に、ついに取り壊しになり、瓦礫と更地になってしまいましたが、今までの教会の歴史と伝統や思い出は、ここにも無事に引き継がれています。こんな花も、新しい土地で、命を保って、元気に咲いています。
さて、教会も、色々なことをして、咲いていきましょう!
