好天が続き、乾燥した日が続くサンパウロが懐かしいとのことでした。また、冬だから冬服ばかり持ってきたら、暑くて参ったとも・・・。
新しく、広くなった教会へ初めて来られて、一緒に礼拝をしました。そのご、歓迎の昼食会。先生が好きだったというシュラスコで歓迎しました。
アントニオが礼拝の終わるころ、抜け出して(^.^)、シュハスケイラの炭に火をおこしてくれる段取りだったのですが、難航(-_-;)
着火用にと買っていたアルコールをつけてもなかなか火が付きません。日本ではあまり見ませんでしたが、こちらではアルコールが台所の清掃や消毒用にふつうに売られていて、テーブルを拭いたりします。日本でもファストフード店やファミレスでは見たことがありましたが。
昨年のバザーとシュハスコの時にはそのアルコールをかけて、炭に火をつけていたので、買っておいたのでした。しかし、かけてもかけても火は付かず、逆に消えてしまいます・。よく読んだら、「燃えないアルコール」と書いているではないですか(・o・) そんなのありかと、驚きました。「引火しやすくて危険だから気をつけて」と普通のアルコールには書いてありましたが、安全のために、燃えないアルコールも最近は売っているようで、一同びっくり(@_@)
さて、そんなこんなをしながら、ピッカーニャとコントラフィレが美味しく焼け、みんなで頂きました。
持ち寄りの料理やフルーツやアイスもあり、食べきれないほどでした。
そして、みんなで記念撮影。
教会の皆さんにとって、懐かしい一日でした。
さて、皆でお別れをしたら、バザーの準備。
みんなでこれまた、楽しくおしゃべりをしながら、バザーの準備をしました。
バザーは9月12日です。
日本からの、荷物も大分頂き、有難うございました。
ブラジルの皆さん、来て下さいねー。
