今日は教会の中庭に、「手すり」を設置しました。
門から中庭への通路を通り抜けて教会になっていますが、石畳の通路は凸凹していて少しご高齢者には心配。それで、滑り止め加工を施したタイルを張ってもらいました。
そして、今回は手すりです。
4月に教会で開いたバザーの売上の一部を、ブラジルの日系福祉団体に寄付させて頂きましたが、教会の手すりもつけることにしたのです。
ポルトガル語礼拝でオルガンを弾いたり、ソロで賛美をしてくれるLuizに頼みました。かれは、金物の大工さんだからです。水道管を買ってきてペンキを塗ろうかと思っていましたが、アルミの手すりも結構安く買える店を見つけてきてくれたので、アルミのものにしました。
